Marina blr

エロ多いからって気にしないでね。どうせ貴方もエロなんだから。
Tue Nov 17
娘2人(5歳と3歳)とも、ひとりでiPhoneロック解除してスワイプしてYouTubeアイコンみつけて起動して、お気に入りに入れている動画を見ることができる。ひとつも教えてないのに… Twitter / suzukinao (via diphda) (via otsune) (via kondot) (via yamifuu)
moemoe:

(via panty744)
Wed Nov 11

職業は、自分の意思で選ぶべきだ、と、『13歳のハローワーク』以来、とてもその点が強調されるようになった。職業こそが人生だよ、みたいな調子で。

が、自分がどんな職業に就きたいのか、という問いに答えるのは、実は簡単ではない。
 就業経験を持たない学生が、どうやって職業をイメージすることができるというのだ?
 というよりも、そもそも人は働きたいと思うものなのだろうか。

 人間には適性があって、天性があって、働く意欲が備わっていて、適職に対する強い意志がある、と、建前ではそういうことになっている。 
 が、だとすると、適性を見つけることができず、意欲を持てずにいるオレは、スタートラインの手前で既に失格なんではなかろうか、と、そういうことで悩む若者が、3割やそこらは出て来るはずだ。私は間違いなくそっちの組だ。

 とすれば、適性や意欲や自己実現や自分磨きや夢で会社を選ぶよりは、条件や世間体や見かけや倍率で会社を選ぶ方が、実際には楽だ。
 働くことを、単に経済的な手段として割り切ったり、職業を義務として考える方が、動きやすいという考え方だってある。

 働くことを自己実現とする見方の方がなんだか、それらしく聞こえる。
 でも、そういうふうに考えられない人間だっている。自己実現みたいなお話とは相性の悪い仕事もたくさんある。
 自己実現に結びつかない仕事をしている自分は不幸なのだ、と、「夢」と別の仕事をしている人間がそういう結論を出さねばならなくなるのだとすると、世の中で働いている人間の8割は不幸なのだ、と、そういう話になってしまう。
 これは不幸な考え方だ。
 
 職種だとか適性だとか生き甲斐だとかそういうこととは別に、「気持ちの良い職場で働けたらうれしいな」ぐらいで、就活に臨めるのであれば、そっちの方が良いと、私はそう思うのだが、こういう考え方は後ろ向きなのであろうか。

シューカツは是非、上から目線で:日経ビジネスオンライン (via clione) (via ishibashi) (via masaka) (via ishibashi) (via arare3) (via yosha) (via uessai-text) (via azazel-kode) (via laft)

iPhone Hang Timeは遊ぶのになんとも勇気のいるアプリである。

遊び方は簡単で、このアプリをインストールして、空中に放り投げてその滞空時間をみんなで競う、というものだ。

当然のことながら空高く投げれば投げるほど高得点だが、その分、キャッチ損ねたときのリスクが高まるというわけだ・・・。スリル満点である。

iPhoneを空中に放り投げて滞空時間を競うアプリ『iPhone Hang Time』 - 100SHIKI ~ 世界のアイデアを日替わりで (via takaakik) (via tuvuan) (via takojima) (via rarihoma) (via yteppei) (via yaruo) (via ocya) (via uessai-text) (via sonnygiba) (via azazel-kode) (via laft)
糸井 うーん‥‥人と人との関係性を
厳密に考えすぎなんですかね、現代って。
タモリ お、問題を提起しますねぇ。
糸井 内と外とか、あの人は仲間だとか、
あの人は別に親しくないだとか、
そういうことを、
厳密に線引きするじゃないですか。
タモリ ええ。
糸井 むかしはあいまいでしたよね。
タモリ ゆるキャラがいたよね。家に。
糸井 うん(笑)、家のなかに
「仕事をしていない人」というのが
ふつうにいましたよね。
ほぼ日刊イトイ新聞 - タモリ先生の午後 2009 (via seiichirou) (via ak47) (via azazel-kode) (via laft)
4人のAVギャルが様々な対決をしチャンピオンを決める内容。
全裸での相撲対決、まず最初にみんな違う色の液を浣腸される。
相撲の決着ではなく我慢できず出したら負けのルールで開始。
一組目の勝敗がつき二組目がシコを踏む。
ショートカットの子が上げた左足を「どすこーい」の声で床に下ろした瞬間、ビシャッと浣腸液が飛び出す。
監督の「相撲してないのに勝っちゃったねえ」の声をうけ、勝者がガッツポーズで飛び跳ねた瞬間に
浣腸液を放出。
照れ笑いをしながらビシャッ、ビシャッ、と小刻みに浣腸液を漏らす敗者。
市橋よ、アメリカをも凌ぐほど自由の国となったこの日本で逃げる必要があるのかね?
続・妄想的日常 - 自由の国 (via konishiroku)
Mon Nov 9

私が、認識と活用を別個に書いたのは、
単に認識することが想像以上に難しいからだ。
例えば、あなたが特殊な分野に強い
某大学の計算機学科に入ったとする。
学生数は学年で100人としよう。
その中には群を抜いたコンピュータオタクが10人いる。
一生懸命勉強しても11番が関の山だ。
そんななかで勉強するのはつらい。
資格の勉強でもしたら回りの仲間と違って
なんとなくかっこいい。
でも実は、その資格を勉強している人は
日本に10万人もいるのだ。

資格に走ったあなたは、同年齢の中で
「世界で11番目の男(女)」
になるチャンスを逃してしまう。
もしかすると、10人のオタクはコミュニケーション能力に
欠けていて、あなたは「世界の10人」と研究の会話をできる
唯一の存在になれたかもしれない。

そんなあなたが見返りに手に入れるものは、
「簿記2級」と「TOEIC850点」だ。

統計学+ε: 米国留学・研究生活  日本で資格は取るな (via abuf) (via otsune) (via ipodstyle) (via yaruo) (via ninjatottori) (via kuriz) (via cxx) (via ssbt) (via hsmt) (via mxcxrxjapan) (via ittm) (via sas20yen) (via plasticdreams) (via tsupo) (via tarisman)
Sat Nov 7